トップページ > イネス・リグロンDVDについて > イネス・リグロンの実績とは?
イネス・リグロンは、1962年11月16日にフランスのモンペリエで生をうけました。
第一子の男の子を出産した年に、ビューティーサロンをオープンさせ、とても軌道に乗っていたのですが24歳のときに離婚し、25歳で心機一転を試みてサロンを閉じます。
その後、2番目の現在の夫と出会い、香港に拠点を移して活動を始めます。
31歳のときに香港で世界的なモデルクラブのアジアパシフィックディレクターに就任、同時期にIBG(インターボーテグルー)を設立しました。
そして現在の地位である、1998年にミス・ユニバース・ジャパンのナショナルディレクターとなったわけです。
彼女の「美しさ」の概念は、姿+体+心=綺麗であると語っている。
イネス・リグロンは、ミス・ユニバース・ジャパンのナショナルディレクターとして、2003年から世界大会5位の2003年の宮崎京をはじめとし、2006年の世界大会2位の知花くらら、2007年には世界大会堂々1位の児島明子と48年ぶりに次々と日本のミス・ユニバースを生みだして行きました。
そしてその功績を認められ2007年、世界大会で「ベスト・ナショナル・ディレクター(Best National Director award for Miss Universe 2007)」を受賞しました。
その後、自身の著書として、「世界一の美女の創りかた」、「「世界一の美女」になるシークレットレッスン」、「世界一の美女の創りかたPART2」を出し、世の美しくなりたい女性たちのカリスマ的存在となりました。
また、効果的なダイエット法として、アーモンドを摂取することを推奨していて、よくブログなどでも話題になっています。